2008年新年です。
就職を目指している方、最後の追い込みですね。頑張ってください。
就職活動には、いろんな方法があります。就職活動の情報を見逃さないようにアンテナを張り巡らせて下さい。
文系型就職活動
インターネットの普及以前は、大学の就職課に張り出された求人票を見たり、自宅に送られる企業求人パンフレットなどを見て企業に電話、郵便などでコンタクトを取り、会社訪問、入社試験を行うのが普通だった。インターネットが普及した2000年頃から、リクルートが運営するリクナビに代表される就職ポータルサイトに会員登録し、それらのサイトを経由して企業に受験の意志を表明(エントリーと呼ばれる)したり、会社説明会や入社試験の予約を行うのが一般的になった。現在では、就職サイトにしか求人情報を出さないという大手企業も多く、就職サイトに登録することは、就職活動をする文系学生の常識となっている。
また、かつては企業への応募の際に市販の履歴書を提出していたが、最近では各企業が独自に作成するエントリーシートの提出が求められることが増えている。エントリーシートには、住所・氏名、志望動機などの基本情報のほか、小論文や質問、中には絵を描かせるものもあり、創造性を問われることが多い。一部の企業では、エントリーシートの出来自体を書類審査として一次試験に課すこともある。中小企業では現在でも履歴書の提出を求める企業は多い。
このほか、金融機関や鉄鋼業など一部の企業では、リクルーターと呼ばれる若手社員が、入社を希望する同じ大学の後輩と社外で非公式な面接を繰り返して採否を決める「リクルーター制」もある。
あなたが目にしているのは
ほんの一部の求人情報です。
自分のやりたい事を見つけるなら
@type【キャリアデザインセンター】
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16EGQ2+7H3Y7M+1J64+60OXF
http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/present/af/item.php?i=819
2008年01月02日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/76034077
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/76034077
この記事へのトラックバック

